著者として知っておくべき出版業界の裏知識

編集者の傾向と対策『植木宣隆さん』

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サンマーク出版・社長の植木宣隆さんは、 潮文社を経て、サンマーク出版の前身である 教育研究社に入社。 『母原病』で50万部のベストセラーを担当した後、 『脳内革命』410万部 『脳内革命2』134万部 …

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文章執筆の知識『執筆がはかどる時間帯』

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本の原稿を書いていて感じたのが、 執筆がはかどる時間帯は、 「朝一番」と「夜中」 だということです。 これってきっと、左脳の働きが弱まって いるからだと思っています。 左脳が覚醒しまくっている …

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ワンポイント企画術『二番煎じ本を狙え』

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本を出したい方のほとんどは、 ミリオンセラーを狙っているような 編集者には見向きもされません。 「いつか10万部を超える本が 出せたらいいな」 と考えている大多数の編集者にとっては、 二番煎じ本を…

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良い表紙で学ぼう『長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい』

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『長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい』 表紙コピー&デザイン独断評価 インパクト :★★★☆☆ フック :★★★★☆ ベネフィット:★★★★★ ※本の中身や著者に対する評価ではありません。 表紙コピー&デザイ…

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編集者の傾向と対策『田中幸宏さん』

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元中経出版編集長で、フリー歴15年の 田中幸宏さんは、 10万部を超えれば奇跡と呼ばれる マーケティング本において シリーズ50万部突破という偉業を成し遂げた 【殿堂入り編集者】 です。 そんな…

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文章執筆の知識『本は1次元』

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セミナー資料やセミナー音声を元に 本の原稿をゴーストライティング することがあります。 その際、セミナーと本とは、 表現方法がまるでちがいます。 セミナーでは、グラフや図表などの 2次元情報をふん…

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ワンポイント企画術『数字にこだわる』

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タイトルやサブタイトル、 あるいは帯のキャッチコピーに 数字を入れるのは、10人の編集者がいたら 9人はやるであろう、定番のテクニックです。 1は「はじまり」 7は「完璧」 8は「広がり」 …

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良い表紙で学ぼう『ねこ背は治る!』

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『ねこ背は治る!』 表紙コピー&デザイン独断評価 インパクト :★★★★☆ フック :★★★★☆ ベネフィット:★★★☆☆ ※本の中身や著者に対する評価ではありません。 表紙コピー&デザイン評 テンションの…

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編集者の傾向と対策『干場弓子さん』

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干場弓子さんは、世界文化社、 「家庭画報」編集部などを経て、 1985年にディスカヴァー・トゥエンティワンを設立。 書店との直取引は300店舗が 限界という出版業界の 【定説】 を打ち破り、現在では …

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文章執筆の知識『資料はすべてプリントアウトしよう』

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単行本一冊は、およそ10万字。 普通にワードとかで書いていくと、 その文章量の多さに、 「あれ、自分は何を書こうとしているんだっけ?」 「これって前にももう書いたことだっけ?」 「あ、また同じこと書いち…

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二木拓磨の公式サイト

アドベンチャーライティング(二木拓磨公式サイト)